出会いについて 考えていること

ポジティブ・レボリューション

たまたま、ポジティブレボリューションというチャンネルに出会いました。

これまた自粛中のランチです。
手作りケンタッキー
ほぼ奥さん作です。みんなで食べて、めっちゃ美味しかった!

このブログのタイトルとちょっと似てますね。

僕の場合、「前向きな美食家」なので、全然革命って感じじゃないですが。

この人は、自分への観察力がすごいのかなと感じます。

いろいろ経験して、その経験をしっかりと「気づき」として生かす。

この人はすごい希望になります。

なんでもできる気になっている。

それをみて自分もその気になる。

それだけで十分すごいです。

自分の言いたいことをきっぱり言う。

これが出来ればと思っている日本人はめちゃくちゃいるだろうなと思います。

空気読んで言えませんから。

自分の周りの人を見て。自分は隠してるくせに。

自分が隠してるってことは。周りも隠してる。なのに見えてる部分に気を使って、何も言わない。これって意味あんのかな。

みんなが喜びそうなことを言う。

嫌いな奴には、むかつくことをわざという。

何がしたいんでしょうね。

ツイッターとかね。とくに。

あれ、料理ブログだった気がするけど、いつも脱線するけど、

自分の興味は本来こうゆうところにあるんだろうなという証拠だと思いますが。

自分の意見を持つということは、自分の興味を突き詰めることと、ここは決めつけて進んでいきたいと思います。

みんなに納得してもらうのではなく、自分が納得するために。

あくまで、客観的には見ますけどね。自分を。たまに立ち止まりながら。

あと、この方も言ってますが、専門家が答えを教えてくれることはほとんどありません。

具体的には、医者は病気を治しません。

先生は、教育は意味のあることを教えてくれません。

医者や先生が悪いのではありません。仕組みの問題です。もちろん、私が思うにです。

仕組みが大事ですが、仕組みを考える前提がおかしいのではないかと思います。

この辺りは現時点では、誰かに教えてもらえるものではありません。自分が求めなければ得られないものです。

教えてくれる人はいますが、すべての人に開かれたものではありません。

根本的に考え直す必要があると感じています。

政治でいえば、張りぼての法律をどんどん作るんじゃなくて、

新しい土台を議論する必要があると思います。新しい世代が。

と、つらつらと今日もわけのわからないことを書いてしまいました。

読んでいただきありがとうございました。

shimiten

長野県の二児の父です。自分や家族の為になればと、興味を持ち、調べ、自分で考えた結果などブログに残していこうと思います。 これを読む全ての人に何かのお役に立てれば幸いです。 コメントなどはあればTwitterにてお待ちしています!

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